バリ島 何でもあるよ66 -ルーフトップ編ー 

こんにちは。バリナビのアヤコです。

 

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あ、6がいっぱい。でもよーく見ると、6ではなく66がいっぱい。

66を英語で言うと? “Double Six = ダブルシックス”

実は今、バリ島でダブルシックス、流行っていますよ!

 

ダブルシックス ルーフトップ

 

外国人観光客やお洒落なローカルの人達の間で話題のダブルシックスはスミニャックにある

ビーチクラブやレストランなどが集中しているエリア。ビーチに面していて、そのビーチ名でもあります。

 

そんな人気スポットに2014年5月、大型ホテルがオープン。

その地域の名前をそのまま用いたDouble-Six Luxury Hotel (ダブルシックスラグジュアリーホテル)。

2つのレストラン、スパ、そしてホテル屋上には今やバリ島の話題No.1スポットになっているバー、

ダブルシックスルーフトップがあります。

 

パーティー好きは集まれ~!と言いたいのですがクタ、レギャンのクラブやバーとは違いますよ。

スミニャックはお洒落を売りにしているので、クタ、レギャンより1ランクです。

お洒落にお高いお酒や食事を・・・ですね。“お高い”がキーワードです。

 

そんな今、絶好調のDouble-Six Luxury Hotelより招待があり、視察に行ってきました!

ホテルのお部屋などの紹介は次回にして今回は例のお高いルーフトップバーをご紹介します。

(また言っちゃった。“お高い”・・・。)

 

専用エレベーターでルーフトップ = 屋上へ。

あれ、意外と爽やかな雰囲気。

 

お邪魔したのが15:00のオープン前だったのでサンセット、そして夜景が見渡せてきれいな、という

雰囲気はまだありませんでした。

 

なんで?パイナップル・・・?

普通に可愛いし・・・。

 

なんでパイナップルなの?と案内してくれていたホテルの営業の方に聞いたら

“だってパイナップルは南国のフルーツでしょ♪”だって。そうだけどさ。(笑)

 

ルーフトップからの景色。そのきれいさは昼間も同じ!


海がぶぁーーーーーーー!っと広がっていて気持ち良い~。ホテル内プールも見下ろせて、

思わず素敵~!と日本語で叫んじゃいました。

 

このドーナッツブースのテーブルは最大8人まで。

 

ルーフトップからは欧米人に人気のレストラン・バー・ ビーチクラブ、COCOON(コクーン) が。

 

残念ながら本来の雰囲気をお伝えできていませんが、

バリ島最前線のスポットで楽しみたい方は実際に行って来てください!

オープンは15:00から。サンセットタイムは時期によって若干ことなりますが

18:00前後の到着で大丈夫!

 

行く前に実際の雰囲気をホームページでチェックしちゃおう!

>>> Double-Six Rooftop

 

余談ですが、ルーフトップの出入り口傍に水槽があります。

 サメ

見えますか?!

 

上手に撮ろうと思ったら同じく撮影中のボスが写っちゃうんです。

 

ほらね。よく見たら水槽のガラスにも。

 

今回お邪魔したDouble-Six Luxury Hotel、お隣のCOCOON、

同エリアで有名なGado Gado Restaurant Launge(ガドガド レストラン ラウンジ)は

オーナーさんが同じです。インドネシアの億万長者ですな。

 

ちなみに以前ご紹介した同じスミニャックにあるビーチ沿いヴィラ、ザ・サマヤ・スミニャックも

インドネシア、ジャカルタの方がオーナーです。

 

ザ・サマヤ・スミニャックのレストラン、BREEZE at The Samaya(ブリーズ・アット・ザ・サマヤ)

についてのブログはこちら。

>>> バリ島 宿泊してなくても大丈夫!海沿いヴィラレストランでロマンチックに・・・

 

私もいつかプライベートで行きたいな・・・。

話題No.1!!ダブルシックス ルーフトップ>>> Double-Six Rooftop

 

では、今日はこの辺で。

 

バリのことはバリナビにお任せ!

では、次回のバリナビ・ブログをお楽しみに。