ルキサン美術館
オランダの画家故ルドルフ・ボネッが主導し設計したミュージアム。貴重な作品が多数あります。バリに美術館で最も歴史があります。
年中無休(ニョピを除く) AM8:00 – PM4:00 創立1956(公式オープン)

ウブドの中心地(ウブド王宮基準)から少し西方(300m)に行くと看板があります。
小さな川を越えると美術館があります。徒歩で簡単にアクセスできるので是非寄ってみてください。
作品の一例

左は、Ida Bagus Gelgel 1900-1937 「井戸の中から猿と虎、蛇を助け出した僧侶」 1935
中左は、I Gusti Made Deblog 「ハノマンの誕生」 1936
中右は、Anak Agung Anom Sukawati 1966- 「A Masuk Danser マスクダンサー」 1997
右は、I kutut Budiana 1950- 「ラティを襲い月食を起こすカララウ」 1974

左は、I Reneh 1910-1976 「村の生活」 1938
中左は、I Nyman Meja 1950- 「武器の儀式日」 1975
中右は、I Pageh 1942 「タナ・ロット寺院の儀式」 1970
右は、Ida Bagus Togog 1913-1989 (代表者ハノマン) 「トリプレックスに天然の絵の具」

ペンジョールといわれるのぼり、1800年頃のものだそうだ。絵画以外の文化財も別館で展示されています。
もっと知りたいプリルキサン
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