最近のコメント

    FINISH LINE(フィニッシュライン)セラミック ウェット チェーン ルーブを通販で購入!

    商品

    ISH LINE(フィニッシュライン) セラミック ウェット チェーン ルーブ

    特徴

    セラミック ウェット チェーン ループは、フィニッシュラインの中で一番進んだレースに向いてる潤滑剤です。セラミック ウェット チェーン ループはフッ素系のミクロン粒子と窒化ホウ素のナノプレートで摩擦で触れ合う面にセラミックコーティングを施してやわらかく静かな動きを提供します。

     

    性能

    セラミック ウェット チェーン ループは、とても優秀な耐久性、びっくりするような滑らかさで飛び抜けた静けさでドライブの効率を100%引き出します。 セラミック ウェット チェーン ループは試合に使われることが多いのですが、チェーンをベストな状態に保つために、日常的に潤滑剤として使ってる方も多くいます。

     

    動画

    下記動画では、英語で説明してますが、字幕を日本語に設定できます。残念ながら、最初から日本語の字幕設定には出来ないようです。

    Ceramic Lubes by Finish Line

     

    購入者の声

    内容を入力「ウェットタイプなのに驚くほどクリーンです」とあるが、走れば黒くはなる。砂もまみれる。(関東平野はそもそも砂っぽい。信州の山を走っているとそんなに汚れない)しかし、ロングライドには必須。汚れたら拭けば良いので。多少の雨にも耐える(帰宅したら注油)挿すと驚きの無音になる。つまりロスがないということだろう。そこそこマメに注油して一万キロ走っても1本使い切らないからお買い得だと思う。実績として、夏休みに3泊4日のライド(500km以上)などしても、出発前の注一回で不安は無い。

    これまではドライタイプを使っていました。ウェットタイプはペダリングが重たくなると聞いてたので、避けていました。
    また、ドライタイプだと100kmぐらい走るとオイル切れしているようなフィーリングになることもあり、試してみました。
    確かに漕ぎ出しは気持ち重く感じますが、普通に走っている分には変わりません。
    チェーンの静粛性が増しました。走った後のチェーンの黒さも増しました。
    雨の日も数十km走りましたが、潤滑性能は落ちていません。
    100km以上のロングライド後でも、全然大丈夫そうでした。
    これまでは走る前にほぼ毎回オイルを注油していましたが、コンディション次第では2~3回に1回の注油でよさそうです。

    数時間におよぶウェットでのレースのような状況を想定し購入したのであるが、年に数回しかレースに出場しないため、
    幸運なことになかなか本番が雨天という状況がなく、本当の性能は試せていない。
    ただ、ツーリングの帰路が雨の予報だった日にこのルブを携帯し帰路で注油、土砂降りの雨の中、50km走ったがしっかり油分は残っていたので、
    さすがと思った次第である。自転車を通勤で使っている、もしくは毎週レースに出ているという人には価値のあるものだと思う、
    ただ、基本雨の日には乗らないという人にとっては、使う機会がほとんどなく減らないので持ってなくても良いのでは?と自分は思う。

    趣味のロードバイクや自転車通勤のクロスバイクに10年間くらい使い続けています。
    「すぐに黒くなるのがダメ」という人が多いですが、私はそれは気にしていません。
    200km走ってもチェーンはオイル切れしません。

    雨走行も安心,長い距離乗れる,は認めます。性能的に問題はありません。

    が,すっごく黒くなるのが許せません。あまりに黒い!
    バイクを屋内に運ぶ際,地球ロックの際など,注意していてもちょっとは触れてしまいます(チェーンカバーを買いましたが,完璧にカバーするなどありえません)…過剰に神経をとがらせる精神的苦痛
    手,衣服,壁,ワイヤーに油が着くたび,「またかよ」…失望に似た精神的苦痛
    …以上の精神的苦痛は,性能を超えるものと判断しましたので,私はワックスの方に替えました。

    今はうつ病が治った気分で,ロードバイク人生を楽しめています。

    タイトルとURLをコピーしました